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月次売上データ

2018年8月度の月次売上情報

毎月の販売実績や売上概況を掲載しています。

ワコール(国内)の主な店頭販売実績と概況 (前年比,%)

チャネル別 店頭販売実績(上期) 4月 5月 6月 1Q累計 7月 8月 9月 上期累計
卸事業 百貨店 101 93 96 97 91 96
量販店 ワコールブランド 106 94 101 100 100 95
ウイングブランド 110 101 105 105 96 97
下着専門店 98 97 103 99 99 104
スポーツチェーン・専門店 ※1 93 92 89 91 85 83
直営店事業 アンフィ・他 ※2 106 99 110 105 97 104
通信販売
事業
カタログ 83 96 50 77 132 97
ワコールウェブストア※3 105 109 116 110 110 102
他社EC ※4 114 110 103 109 105 97
(株)ワコール 売上計(上期)※5 107 92 99 99 92 95  
チャネル別 店頭販売実績(下期) 10月 11月 12月 3Q累計 1月 2月 3月 通期累計
卸事業 百貨店
量販店 ワコールブランド
ウイングブランド
下着専門店
スポーツチェーン・専門店 ※1
直営店事業 アンフィ・他 ※2
通信販売
事業
カタログ
ワコールウェブストア※3
他社EC ※4
(株)ワコール 売上計(下期)※5

※1 スポーツチェーン・専門店: スポーツ関連衣料、水着、パンプスなど
※2 アンフィ・他: アンフィ、ワコール ファクトリー ストア(アウトレット)、ワコール・ザ・ストア、ブララ バイ ワコールなど
※3 ワコールウェブストア:自社ECサイト
※4 他社EC: 下着専門店のEC部門、EC専業企業など
※5 (株)ワコール売上計: 「卸事業」の卸売高 +「直営店事業」の店頭売上高 +「通信販売事業」の売上高前年同月比
「カタログ」と「他社EC」前年比は、集計方法の変更に伴い2017年1月からの開示となります

※掲載している情報は、当社が情報入手可能な店舗について、新規店・既存店の別なく集計した数値に基づくものです。

売上概況 2018年8月度

ワコールブランド

・ブラジャーは、酷暑で「ラク」を求める顧客ニーズが高まり「SUHADA ONE」が好調であったものの、 「GOCOCi」の百貨店インバウンド売上が減少した影響が大きく、前年を下回る。
・ボトムは、酷暑によりガードル需要が減少し夏需要を取り込めず、前年を下回る。
・肌着は、「HANRO」や盛夏対応の「薄い軽い涼しい」が好調のため、前年を上回る。
・ショーツは、「ボディスエード」が好調も、「GOCOCi」の百貨店インバウンド売上が減少した 影響が大きく、前年を下回る。

ウイングブランド

・ 猛暑や台風等の影響もあり、ブラジャーとニットのプロパー商材が苦戦。

直営店事業

<アンフィ>
「ブラジェニック」は引き続き好調を維持。加えて、アンフィの新製品も好調に動き出した。プロパー商材の売上強化策が功を奏し、台風および猛暑、お盆休みの休日減による入店客減の影響を最小限に食い止めた。

<ファクトリーストア>
8月も引き続き気温が高く、夏物商材が好調に推移。インバウンド売上も好調に推移した一方で、台風やお盆期間の休日減の影響により、モールへの来客者が減少し前年並みとなった。

・直営店売上(前年比,%)

  既存店※ 新店込計
アンフィ 102 103
ファクトリーストア 101 101

※ 出店から13ヶ月経過した店舗を既存店として定義付けております。

・出退店情報

退店:ダイバーシティ東京(アンフィ)

ワコール(海外)主要法人の売上 (前年比,%)

上期 4月 5月 6月 1Q累計 7月 8月 9月 上期累計
ワコールインターナショナル(アメリカ) 81 99 109 94 91
ワコールヨーロッパ 107 107 98 104 109
中国ワコール ※6 102 110 114 110 102
下期 10月 11月 12月 3Q累計 1月 2月 3月 通期累計
ワコールインターナショナル(アメリカ)
ワコールヨーロッパ
中国ワコール ※6

※6 中国ワコールの決算期は12月(2018年1月-12月)
※7 中国ワコール上期累計
※8 中国ワコール3Q累計
※9 中国ワコール 2019年3月期通期累計
※10 中国ワコール 2020年3月期1Q累計
前年比は現地通貨ベース

売上概況 2018年7月度

ワコールインターナショナル(アメリカ)

7月単月、[ ]内4-7月累計、【 】内7月単月構成比

・チャネル別:
百貨店 80% [87%]【64%】
百貨店EC 128% [110%]【11%】
専業EC 120% [108%]【8%】
自社EC 110% [118%]【9%】
その他 134% [92%]【8%】

ワコールヨーロッパ

7月単月、[ ]内4-7月累計、【 】内7月単月構成比

・チャネル別:
百貨店 100% [108%]【23%】
専門店 116% [102%]【52%】
直営店 80% [85%]【8%】
他社ECサイト 121% [127%]【17%】

・地域別:
UK 112% [111%]【40%】
ヨーロッパ 111% [100%]【23%】
北米 106% [106%]【27%】
その他 99% [93%]【10%】

中国ワコール

7月単月、[ ]内は2018年1月-7月累計、【 】内は7月単月構成比

・チャネル別:
百貨店 101%[107%]【69%】
他社EC 137%[152%]【9%】
その他 94% [99%]【22%】

・ブランド別:
ワコール 108%[115%]【70%】
サルート 92%[101%]【10%】
ラ・ロッサベル 54%[49%]【4%】
PJ 91% [98%]【16%】

ピーチ・ジョンの売上と概況(前年比,%)

上期 4月 5月 6月 1Q累計 7月 8月 9月 上期累計
通販 93 100 100 98 90 120
店舗 95 90 93 93 90 97
他社EC・他 91 96 95 94 92 126
売上計 93 95 96 95 90 108
下期 10月 11月 12月 3Q累計 1月 2月 3月 通期累計
通販
店舗
他社EC・他
売上計

売上概況 2018年8月度

・通販:集客施策効果が高く訪問者数が増加、「自由のブラ」のヒットもあり予算、前年共に達成。
・店舗:「自由のブラ」のヒットもあり、回復傾向も前半の苦戦と台風の影響もあり、予算、前年共に未達。
・他社EC・他:外部ECサイトが好調にのばしており予算、前年共に達成。

<参考>
・上海PJ:106% 杭州 大悦城店がOPENいたしました。店舗前年越えもECが苦戦しており予算、前年共に未達。
・PJ香港:102% 人気商品が見込みを下回り、前年越えも予算未達。
・台湾PJ:120% 集客が引き続き好調、予算、前年共に達成。

※ご提供する各種データは、細心の注意を払って掲載しておりますが、その正確性を完全に保証するものではありません。

※このデータは速やかな情報のご提供を目的としており、速報値を用いています。

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月次売上データ バックナンバー

月次データ 2019年3月期 PDF(548.3 KB)PDF
月次データ 2019年3月期 EXCEL(50.6 KB)XLSX
月次データ 2018年3月期 PDF(505.6 KB)PDF
月次データ 2018年3月期 EXCEL(66.4 KB)XLSX
月次データ 2017年3月期 PDF(488.3 KB)PDF
月次データ 2017年3月期 EXCEL(29.7 KB)XLSX