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月次売上データ

2018年5月度の月次売上情報

毎月の販売実績や売上概況を掲載しています。

ワコール(国内)の主な店頭販売実績と概況 (前年比,%)

チャネル別 店頭販売実績(上期) 4月 5月 6月 1Q累計 7月 8月 9月 上期累計
卸事業 百貨店 101 93
量販店 ワコールブランド 106 94
ウイングブランド 110 101
下着専門店 98 97
スポーツチェーン・専門店 ※1 93 92
直営店事業 アンフィ・他 ※2 106 99
通信販売
事業
カタログ 83 96
ワコールウェブストア※3 105 109
他社EC ※4 114 110
(株)ワコール 売上計(上期)※5 107 92        
チャネル別 店頭販売実績(下期) 10月 11月 12月 3Q累計 1月 2月 3月 通期累計
卸事業 百貨店
量販店 ワコールブランド
ウイングブランド
下着専門店
スポーツチェーン・専門店 ※1
直営店事業 アンフィ・他 ※2
通信販売
事業
カタログ
ワコールウェブストア※3
他社EC ※4
(株)ワコール 売上計(下期)※5

※1 スポーツチェーン・専門店: スポーツ関連衣料、水着、パンプスなど
※2 アンフィ・他: アンフィ、ワコール ファクトリー ストア(アウトレット)、ワコール・ザ・ストア、ブララ バイ ワコールなど
※3 ワコールウェブストア:自社ECサイト
※4 他社EC: 下着専門店のEC部門、EC専業企業など
※5 (株)ワコール売上計: 「卸事業」の卸売高 +「直営店事業」の店頭売上高 +「通信販売事業」の売上高前年同月比
「カタログ」と「他社EC」前年比は、集計方法の変更に伴い2017年1月からの開示となります

※掲載している情報は、当社が情報入手可能な店舗について、新規店・既存店の別なく集計した数値に基づくものです。

売上概況 2018年5月度

ワコールブランド

・ブラジャーは、「GOCOCi」・「SUHADA ONE」が好調に推移した一方で、「女神のヒミツ」が計画数量に大きく届かず、前年を下回る。
・ボトムは、4月に好調に推移した「SUHADA 肌リフト エア」の売上が鈍化し、前年を下回る。
・肌着は、気温が上がらなかったことにより、盛夏対商材応の「薄い、軽い、涼しい」が苦戦したことが影響し、前年を下回る。
・ショーツは、肌着同様シーズン商材の「NUDY」の計画未達により、前年を下回る。

ウイングブランド

・5月中旬の低気温の影響もあり、主力のブラジャーは苦戦。
・肌着は、シーズン商材「まるで素肌」「瞬間ドライ」などが引き続き好調。

直営店事業

<アンフィ>
・主力商品の「BRAGENIC」は、ストラップレスタイプの投入により前比280%と好調に推移。
5月後半の天候不順および休日減が影響したものの、ワイヤーブラ「グラマリッチブラ」の拡販が奏功し、売上は拡大。
<ファクトリーストア>
夏物のブラジャーやインナーが苦戦したことに加え、連休後半からの天候不順やそれに伴う入店客数減少の影響を受け、前年比95%と苦戦。

・直営店売上(前年比,%)

  既存店※ 新店込計
アンフィ 110 108
ファクトリーストア 95 95

※ 出店から13ヶ月経過した店舗を既存店として定義付けております。

・出退店情報

退店 マークイズみなとみらい(アンフィ)

ワコール(海外)主要法人の売上 (前年比,%)

上期 4月 5月 6月 1Q累計 7月 8月 9月 上期累計
ワコールインターナショナル(アメリカ) 82 100
ワコールヨーロッパ 107 108
中国ワコール ※6 102 110
下期 10月 11月 12月 3Q累計 1月 2月 3月 通期累計
ワコールインターナショナル(アメリカ)
ワコールヨーロッパ
中国ワコール ※6

※6 中国ワコールの決算期は12月(2018年1月-12月)
※7 中国ワコール上期累計
※8 中国ワコール3Q累計
※9 中国ワコール 2019年3月期通期累計
※10 中国ワコール 2020年3月期1Q累計
前年比は現地通貨ベース

売上概況 2018年5月度

ワコールインターナショナル(アメリカ)

5月単月、[ ]内4-5月累計、【 】内5月単月構成比

・チャネル別:
百貨店:92% [80%]【67%】
百貨店EC:109% [101%]【9%】
専業EC:131% [126%]【12%】
自社EC:126% [123%]【10%】
その他:112% [99%]【3%】

ワコールヨーロッパ

5月単月、[ ]内4-5月累計、【 】内5月単月構成比

・チャネル別:
百貨店 106% [114%]【25%】
専門店 99% [100%]【49%】
直営店 102% [93%]【8%】
他社ECサイト 146% [131%]【19%】

・地域別:
UK 104% [112%]【40%】
ヨーロッパ 101% [101%]【22%】
北米 116% [110%]【30%】
その他:111% [96%]【8%】

中国ワコール

5月単月、[ ]内は2018年1月-5月累計、【 】内は5月単月構成比

・チャネル別:
百貨店 112%[107%]【76%】
他社EC 123%[151%]【10%】
その他:95% [101%]【14%】

・ブランド別:
ワコール 118%[115%]【78%】
サルート 102%[106%]【10%】
ラ・ロッサベル 53%[49%]【2%】
その他:86% [96%]【10%】

ピーチ・ジョンの売上と概況(前年比,%)

上期 4月 5月 6月 1Q累計 7月 8月 9月 上期累計
通販 93 100
店舗 95 90
他社EC・他 91 96
売上計 93 95
下期 10月 11月 12月 3Q累計 1月 2月 3月 通期累計
通販
店舗
他社EC・他
売上計

売上概況 2018年5月度

・通販:メルマガ配信数拡大、CM実施、カタログ発刊、WEB広告実施などの販促効果もあり、集客数増加。購買率も維持した結果、前年越え。
・店舗:CM実施、カタログ発刊も入店数が復調せず苦戦し、予算・前年共に未達。
・他社EC・他:主力ファッション系ECサイトの集客数増加を受け、PJサイトも訪問者数が増加し、好調。一方で、セールサイトとピーチ・ジョン香港への売上が減少し、予算・前年共に未達。

<参考>
・上海PJ:100% 成都 太古里店がOPEN。主力ECサイトは、集客面で苦戦が続き、予算・前年共に未達。
・PJ香港:119% SOGO店がサンクスフルウィークで好調。
・台湾PJ:117% イベント、施策、広告の反応が良く集客数が増加。予算比は引き続き好調に推移。

※ご提供する各種データは、細心の注意を払って掲載しておりますが、その正確性を完全に保証するものではありません。

※このデータは速やかな情報のご提供を目的としており、速報値を用いています。

※これら各種データのご利用を契機に、ご利用された方に生ずる一切の損害についても、責任を負うものではありません。

月次売上データ バックナンバー

月次データ 2019年3月期 PDF(456.6 KB)PDF
月次データ 2019年3月期 EXCEL(30.7 KB)XLSX
月次データ 2018年3月期 PDF(462.8 KB)PDF
月次データ 2018年3月期 EXCEL(32.8 KB)XLSX
月次データ 2017年3月期 PDF(488.3 KB)PDF
月次データ 2017年3月期 EXCEL(29.7 KB)XLSX