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月次売上データ

2018年11月度の月次売上情報

毎月の販売実績や売上概況を掲載しています。

ワコール(国内)の主な店頭販売実績と概況 (前年比,%)

チャネル別 店頭販売実績(上期) 4月 5月 6月 1Q累計 7月 8月 9月 上期累計
卸事業 百貨店 101 93 96 97 91 96 95 95
量販店 ワコールブランド 106 94 101 100 100 96 97 99
ウイングブランド 110 99 103 103 94 95 99 99
下着専門店 98 97 103 99 99 104 102 100
スポーツチェーン・専門店 ※1 93 92 89 91 85 83 89 88
直営店事業 アンフィ・他 ※2 106 99 110 105 97 104 96 101
通信販売
事業
カタログ 83 96 50 77 132 97 76 83
ワコールウェブストア※3 105 109 116 110 110 102 117 110
他社EC ※4 114 110 103 109 105 97 92 103
(株)ワコール 売上計(上期)※5 107 92 99 99 92 95 97 97
チャネル別 店頭販売実績(下期) 10月 11月 12月 3Q累計 1月 2月 3月 通期累計
卸事業 百貨店 99 94
量販店 ワコールブランド 103 108
ウイングブランド 102 109
下着専門店 102 99
スポーツチェーン・専門店 ※1 99 104
直営店事業 アンフィ・他 ※2 97 103
通信販売
事業
カタログ 108 100
ワコールウェブストア※3 117 114
他社EC ※4 99 97
(株)ワコール 売上計(下期)※5 97 100

※1 スポーツチェーン・専門店: スポーツ関連衣料、水着、パンプスなど
※2 アンフィ・他: アンフィ、ワコール ファクトリー ストア(アウトレット)、ワコール・ザ・ストア、ブララ バイ ワコールなど
※3 ワコールウェブストア:自社ECサイト
※4 他社EC: 下着専門店のEC部門、EC専業企業など
※5 (株)ワコール売上計: 「卸事業」の卸売高 +「直営店事業」の店頭売上高 +「通信販売事業」の売上高前年同月比
「カタログ」と「他社EC」前年比は、集計方法の変更に伴い2017年1月からの開示となります

※掲載している情報は、当社が情報入手可能な店舗について、新規店・既存店の別なく集計した数値に基づくものです。

売上概況 2018年11月度

ワコールブランド

・ブラジャーは、「SUHADA ONE」や「小さく見せるブラ」が好調に推移し、前年を上回る。
・ボトム(ガードル)は、「肌リフトSTEP」やラゼのガードルが好調に推移し、前年を上回る。
・肌着は、暖冬の影響により厚手の商品を中心に苦戦し、前年を下回る。
・ショーツは、「ディアヒップ」グループを中心に好調に推移し、前年を上回る。

ウイングブランド

・ブラジャーは、メインキャンペーンの「スキマフィット」が好調。「レシアージュ」、「Date.」ブランドとともに売上を牽引。
・シーズン肌着の「綿の贅沢シリーズ」は堅調。
・ガードル、ボディースーツが好調に推移し全体を牽引。

直営店事業

<アンフィ>
・先月発売の「ブラジェニック+」はじめ、ブラジェニックグループ、および「グラマリッチブラ」は好調。いずれも、お客様にとって高付加価値商材の好調が牽引し、前年以上の売上を確保。一方で、低価格対応の商材は大きく苦戦している。


<ファクトリーストア>
・11月はインバウンド売上が災害影響から回復し前年を上回ったものの、月間を通して気温が高く推移し冬物肌着が苦戦。また、祝日が前年より1日少なかったことにより、国内顧客の売上が苦戦。

・直営店売上(前年比,%)

  既存店※ 新店込計
アンフィ 104 103
ファクトリーストア 97 95

※ 出店から13ヶ月経過した店舗を既存店として定義付けております。

・出退店情報

ワコール(海外)主要法人の売上 (前年比,%)

上期 4月 5月 6月 1Q累計 7月 8月 9月 上期累計
ワコールインターナショナル(アメリカ) 81 99 109 94 91 110 110 98
ワコールヨーロッパ 107 107 98 104 109 91 101 102
中国ワコール ※6 102 110 114 110 ※7 102 102 106 108 ※8
下期 10月 11月 12月 3Q累計 1月 2月 3月 通期累計
ワコールインターナショナル(アメリカ) 95 102
ワコールヨーロッパ 90 91
中国ワコール ※6 108 119

※6 中国ワコールの決算期は12月(2018年1月-12月)
※7 中国ワコール上期累計
※8 中国ワコール3Q累計
※9 中国ワコール 2019年3月期通期累計
※10 中国ワコール 2020年3月期1Q累計
前年比は現地通貨ベース

売上概況 2018年10月度

ワコールインターナショナル(アメリカ)

11月単月、[ ]内4-11月累計、【 】内10月単月構成比

・チャネル別:
店舗(百貨店) 98% [93%]【63%】
店舗(アウトレット・直営)135% [142%]【1%】
百貨店EC 82% [105%]【9%】
専業EC 117% [113%]【7%】
自社EC 117% [116%]【12%】
輸出(カナダ除) 164% [128%]【6%】
CW-X 89% [42%]【2%】

ワコールヨーロッパ

11月単月、[ ]内4-11月累計、【 】内11月単月構成比

・チャネル別:
百貨店 80% [94%]【19%】
専門店 89% [99%]【54%】
直営店 80% [81%]【6%】
他社ECサイト 115% [122%]【21%】

・地域別:
UK 76% [98%]【32%】
ヨーロッパ 99% [101%]【24%】
北米 107% [104%]【32%】
その他 86% [91%]【12%】

中国ワコール

11月単月、[ ]内は2018年1月-11月累計、【 】内は11月単月構成比

・チャネル別:
百貨店 107% [107%]【46%】
他社EC 144% [145%]【40%】
その他 107% [98%]【14%】

・ブランド別:
ワコール 124% [114%]【83.5%】
サルート 87% [99%]【5.5%】
ラ・ロッサベル 38% [61%]【0.5%】
PJ 117% [98%]【10.6%】

ピーチ・ジョンの売上と概況(前年比,%)

上期 4月 5月 6月 1Q累計 7月 8月 9月 上期累計
通販 93 100 100 98 90 120 111 101
店舗 95 90 93 93 90 97 96 93
他社EC・他 91 96 95 94 92 126 85 95
売上計 93 95 96 95 90 108 101 97
下期 10月 11月 12月 3Q累計 1月 2月 3月 通期累計
通販 98 96
店舗 96 92
他社EC・他 115 99
売上計 99 94

売上概況 2018年11月度

・通販:購入件数は、CF実施などの集客増により増加も、購入単価が想定より下回った結果。予算、前年共に未達。
・店舗:販売員増加効果もあり購買率は回復傾向も入店策が不振で予算、前年共に苦戦。
・他社EC・他:外部サイトは前年並みも海外子会社への卸減少による前年未達。

<参考>
・上海PJ:117% 店舗堅調、通販はWイレブン好調。予算未達も前年越え。
・PJ香港:101% 主力店苦戦も、他の店舗でカバー。予算未達も前年越え。
・台湾PJ:184% 集客が引き続き好調、予算、前年共に達成。

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※このデータは速やかな情報のご提供を目的としており、速報値を用いています。

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月次売上データ バックナンバー

月次データ 2019年3月期 PDF(642.8 KB)PDF
月次データ 2019年3月期 EXCEL(70.9 KB)XLSX
月次データ 2018年3月期 PDF(505.6 KB)PDF
月次データ 2018年3月期 EXCEL(66.4 KB)XLSX
月次データ 2017年3月期 PDF(488.3 KB)PDF
月次データ 2017年3月期 EXCEL(29.7 KB)XLSX