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月次売上データ

2019年10月度の月次売上情報

毎月の販売実績や売上概況を掲載しています。

ワコール(国内)の主な店頭販売実績と概況 (前年比,%)

チャネル別 店頭販売実績(上期) 4月 5月 6月 1Q累計 7月 8月 9月 上期累計
卸事業 百貨店 91 95 95 94 91 108 125 100
量販店 ワコールブランド 94 97 97 96 93 108 154 106
ウイングブランド 100 104 108 104 99 109 159 112
下着専門店 102 105 104 104 94 102 124 105
スポーツチェーン・専門店 ※1 88 87 94 89 82 149 107 100
直営店事業 アンフィ・他 ※2 108 111 101 106 96 108 117 106
通信販売
事業
カタログ 102 105 131 110 132 105 117 112
ワコールウェブストア※3 122 119 113 118 120 120 135 121
他社EC ※4 94 92 94 93 96 96 125 99
(株)ワコール 売上計(上期)※5 100 99 102 100 101 107 116 104
チャネル別 店頭販売実績(下期) 10月 11月 12月 3Q累計 1月 2月 3月 通期累計
卸事業 百貨店 76
量販店 ワコールブランド 72
ウイングブランド 107
下着専門店 90
スポーツチェーン・専門店 ※1 72
直営店事業 アンフィ・他 ※2 97
通信販売
事業
カタログ 78
ワコールウェブストア※3 122
他社EC ※4 83
(株)ワコール 売上計(下期)※5 88

※1 スポーツチェーン・専門店: スポーツ関連衣料、水着、パンプスなど
※2 アンフィ・他: アンフィ、ワコール ファクトリー ストア(アウトレット)、ワコール・ザ・ストア、ブララ バイ ワコールなど
※3 ワコールウェブストア:自社ECサイト
※4 他社EC: 下着専門店のEC部門、EC専業企業など
※5 (株)ワコール売上計: 「卸売事業」の売上高 +「小売事業」の店頭売上高 +「WEB事業」の売上高前年同月比
「カタログ」と「他社EC」前年比は、集計方法の変更に伴い2017年1月からの開示となります

※掲載している情報は、当社が情報入手可能な店舗について、新規店・既存店の別なく集計した数値に基づくものです。

売上概況 2019年10月度

ワコールブランド

・ブラジャーは、「ナイトアップブラ」が好調に推移するも、増税前の需要拡大の反動が影響し、全体では前年同月を下回る。
・ボトムは「優美定番」シリーズが好調に推移するも、増税前の需要拡大の反動が影響し、全体では前年同月を下回る。
・肌着は増税前の需要拡大の反動が影響し、前年同月を下回る。
・ショーツは増税前の需要拡大の反動が影響し、前年同月を下回る。

ウイングブランド

・「シンクロブラ」や「ナチュラルアップブラ」が好調に推移するも、増税前の需要拡大の反動が影響し、全体では前年同月を下回る。

直営店事業

<アンフィ>
・「グラマリッチ」のプロモーション強化を10月に行ったことにより、購買件数の増加及び購買単価が上がり、売上は好調に推移。前年同月を上回る。

<ファクトリーストア>
・増税前の需要拡大の反動と自然災害の影響により、上旬の売上が伸び悩んだ結果、前年同月を大きく下回った。(免税売上88%、国内売上81%)

・直営店売上(前年比,%)

  既存店※ 新店込計
アンフィ 103 104
ファクトリーストア 82 82

※ 出店から13ヶ月経過した店舗を既存店として定義付けております。

・出退店情報

ワコール(海外)主要法人の売上 (前年比,%)

上期 4月 5月 6月 1Q累計 7月 8月 9月 上期累計
ワコールインターナショナル(アメリカ) 85 94 103 94 99 101 91 95
ワコールヨーロッパ 97 89 94 93 108 112 113 101
中国ワコール ※6 108 91 109 103 93 101 95 101
下期 10月 11月 12月 3Q累計 1月 2月 3月 通期累計
ワコールインターナショナル(アメリカ)
ワコールヨーロッパ
中国ワコール ※6

※6 中国ワコールの決算期は12月(2019年1月-12月)
※7 中国ワコール上期累計
※8 中国ワコール3Q累計
※9 中国ワコール 2019年3月期通期累計
※10 中国ワコール 2020年3月期1Q累計
前年比は現地通貨ベース

売上概況 2019年9月度

ワコールインターナショナル(アメリカ)

9月単月、[ ]内 2019年4月からの累計、【 】内9月単月構成比

・チャネル別(Wacooal,B.tempt'd):
店舗(百貨店) 82% [89%]【65%】
店舗(アウトレット・直営)57% [73%]【1%】
百貨店EC 141% [107%]【10%】
専業EC 120% [101%]【9%】
自社EC 138% [124%]【11%】
輸出(カナダ除) 53% [91%]【4%】

ワコールヨーロッパ

9月単月、[ ]内 2019年4月からの累計、【 】内9月単月構成比

・チャネル別:
百貨店 138% [88%]【22%】
専門店 107% [102%]【54%】
直営店 104% [89%]【5%】
他社ECサイト 117% [124%]【19%】

・地域別:
UK 114% [93%]【32%】
ヨーロッパ 122% [108%]【28%】
北米 110% [105%]【29%】
その他 107% [106%]【11%】

中国ワコール

9月単月、[ ]内 2019年1月-2019年9月累計、【】内9月単月構成比

・チャネル別:
百貨店 100% [99%]【75%】
他社EC 139% [148%]【13%】
その他 55% [72%]【12%】

・ブランド別:
ワコール 101% [106%]【82%】
サルート 90% [86%]【11%】
ラ・ロッサベル 15% 〔50%]【1%】
PJ 72% [76%]【6%】

ピーチ・ジョンの売上と概況(前年比,%)

上期 4月 5月 6月 1Q累計 7月 8月 9月 上期累計
通販 93 87 83 87 98 102 92 92
店舗 97 97 98 97 103 107 119 104
他社EC・他 83 96 76 85 73 85 107 86
売上計 94 93 89 92 98 102 105 97
下期 10月 11月 12月 3Q累計 1月 2月 3月 通期累計
通販 109
店舗 101
他社EC・他 84
売上計 102

売上概況 2019年10月度

・通販:増税前の需要拡大の反動があったものの、定番商品は好調に推移。また、冬の新商品である「巨匠のブラ」がSNSで注目されたことによる集客増も貢献し、予算、前年同月ともに上回る。
・店舗:定番商品が好調に推移したことで、予算、前年同月ともに上回る。
・他社EC・他:一部の卸売事業が伸び悩み、予算、前年同月ともに未達。

<参考>
・上海PJ:73% 秋冬の新商品や定番商品の売上が伸び悩んだことに加え、他社ECモールにおける11月のセールに向けた買い控えも影響し、予算、前年同月ともに未達。
・PJ香港:58% プロパー商品の売上は復調するも、予算、前年同月ともに未達。
・台湾PJ:99% 店舗の売上は前年同月を上回る。ECサイトのセールは好評であったが、プロパー商品の売上が伸び悩み、予算、前年同月ともに未達。

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月次売上データ バックナンバー

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